Pullback FX改訂版の販売につきまして - FXトレード スキャルピングで生計を立てよう!

Pullback FX改訂版の販売につきまして

こんにちは、ヤマブキです。
今回は、私の手法をまとめた教材であるPullback FXのご紹介をさせていただきます。


販売先のリンク及び販売先のパスワードは一番下にあります。

(特に販売方法については熟読をお願いします)


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~スキャルピングで生計を立てるためのシンプルな手法~

Pullback FXとは?


「Pullback」とは、「後退」と一般的には訳されますが、
投資用語としては「押し・戻り」という意味で使われます。

「押し・戻り」とは、市場のトレンドの途中に出来る一時的な反転の事で、
このポイントを狙って仕掛けていくことを「押し目買い・戻り売り」と呼びます。

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私は株式取引からFXへ進み、その間で様々なテクニカル手法を学んできましたが、
結局一番合理的である、という結論に至ったのが「押し目買い・戻り売り」でした。

その理由は以下の通りです。

・既にトレンドの方向が分かっていて、その方向に仕掛けるのは「後出しジャンケン」だ。
・わけのわからないレンジ相場でトレードすることが無いから、無駄なトレードが減る。
・市場参加者の多くも押しと戻りを待っているはずだから、勝率も高いはずだ。


こう考えて手法の開発を始めました。
すると様々な疑問が浮かび上がります。

・そもそもトレンドの定義をどうするか?
・どこまで押したら「押し目買い」をするのか?
・違う時間軸をどのように利用すべきなのか?
・どのインジに頼るべきなのか?


検証中に湧き出てくるこれらの疑問をトレードルールに落とし込み、
更に精度を高めることを目的に生活する日々。

理想とする結果につながらず挫折と苦しみを繰り返しながらも、
その中で生まれてきたアイディアたちを統合させ、
それらの効用を最大限に発揮できるようにお互いを調整することで、
私にとってはダイヤモンドの輝きに見えるような手法が完成しました。

気づいた時には手法の開発を始めて、4年以上の月日が経過していました。

4年というのは長い年月でしたが、この手法で私は安定して勝てるようになり、
以後6年間専業トレーダーとして生活してこれているので、
今では「人生の中で最も貴重な時間だった」と考えています。


Pullback FXで解説する手法について


私の手法は、5分足の押し戻りを1分足コツコツと取っていくスキャルピングです。
基本は5分足と1分足のみを使用しますが、利益を伸ばす時に
1時間足を見ることもあります。

1分足を使ったトレードは素早く反応できなくてはいけないという考えから、
エントリーとエグジットはできるだけ客観性の高いルールにしています。

具体的には、1分足のこのようなところを狙っていきます。

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チャートにインジケーターを表示させますが、マニアックなものではありません。
どの業者のチャートでも表示させることが出来ますし、
教材ではMT4用のテンプレートもお付けしています。


教材について


教材には3つのPDFファイルがあります。
・Pullback FX 本編
・ケーススタディ用のPDF
・ブログdeケーススタディをまとめたPDF
・Pullback FX 応用編


ここではそれぞれについて解説させていただきます。

◆Pullback FX 本編(93ページ)
メインPDF内では弟子のT君にトレードを教えた事を参考にして、
私の手法・ルール・考え方・どのようにしてこの手法にたどり着いたのか?
等について多くのチャートを使って出来る限り理解しやすく解説しました。

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(画像はPDFの一部です。)

具体的に一部をご紹介します。

・Pullback FXで使用するインジケーターとは?
Pullback FXでは特別なインジケーターは使用しません。
別に特別開発でもマニアックなものでなくても、その特性を理解して上手に使用すれば勝てるのです。教材内ではインジケーターのセット方法から使い方までを詳しく解説しています。


・Pullback FXにおける5分足の役割、トレンドの判断方法とは?
Pullback FXは5分足でトレンドを判別し、その押し目や戻りを1分足で仕掛ける手法です。
5分足でどんな状態になるとトレンドと定義するのか?また何処まで押して来たらエントリーの準備をするのか等を詳しく解説します。


・5分足のトレンドに見合った1分足のチャートの考え方とは?
5分足と1分足は、同じ価格の動きを示しているにも関わらず、一見すると違った流れになっているように見えることがあります。これによって頭が混乱すると、マルチタイムフレームという概念を上手に活かすことが出来ず、結果として損失が拡大してしまいます。
Pullback FXではこういった混乱が起こらないようにするために、チャートを分析していく手順から解説しています。


・5分足の押し目・戻りをピンポイントで狙うためのエントリー方法とは?
トレンド中の5分足の押し目・戻りをピンポイントで狙うのが本手法の目的です。
一体どうやってそれを見つけるのか?もし間違っていた場合はどこで損切るのか?
手法について様々なチャートを用いて解説しています。


条件が揃った時に利益を最大にする方法とは?
トレンドに勢いがある時には利食いを遅らせて利益を伸ばします。
ではどんな時が勢いがあると判断するのか?色々と条件がありますが、これらについても解説しています。


手法の理解をさらに深め、応用力まで養成できるケーススタディ
手法を知っただけでは意味がありません。
しっかりと頭の中に入れて理解し、使いこなせるようになる必要があります。ケーススタディ集では、教材で学んだことを再確認できるようなチャートを厳選し、考えながら読み進められるように編集しています。


どうやってヤマブキはこの手法にたどり着いたのか?
Pullback FXで使うインジケーターやそのパラメーター、考え方には全て理由があります。
ヤマブキがどういった過程でこの手法にたどり着いたのか?試行錯誤から出来た手法の制作秘話について語らせていただいています。手法に対する理解が深まるはずです。


◆ケーススタディ用PDF(60ページ)
ケーススタディ用のPDFでは、本編PDFのケーススタディ集と同じく、
読みながら考えていく形式で編集し、更に一歩踏み込んだ発展的な内容も解説しています。

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(画像はPDFの一部です。)

都合の良い勝ちトレードになるチャートばかりを解説するのではなく、
正しい負け方も学んでほしいという考えから、豊富な勝ちトレード、
負けトレードのチャートを掲載しています。

何度も読み返していただくことで、しっかりと手法やエントリーのチャートがイメージできるようになると考えております。


◆ブログdeケーススタディをまとめたPDF(109ページ)
「ブログdeケーススタディ」とは、当ブログにてPullback FX購入者向けのみに連載しているトレード解説記事です。ここでは、メインPDFやケーススタディ集では書ききれなかったテクニックや考え方までを解説しております。

このブログdeケーススタディの29回目までをPDF化しました。
更なる実力の向上に役立てることが可能です。


◆Pullback FX 応用編(39ページ)
応用編では2017年1月に発表した新手法を解説しています。
新手法では本編で解説した手法よりも早い段階での押し目や戻りを狙います。
しっかりと本編の手法を理解した方を対象に書いていますが、トレードスキルの向上のために是非読んでいただきたい内容となっています。


以上のPDFを合わせると、300ページ超のボリュームになります。
(ケーススタディ用PDFはチャート画像を多く、そして大きく表示していますのでページ数が多くなっております。)

これらを読むことで、4年以上の歳月をかけて研究を重ねてきた私の手法について
深くご理解いただけるものだと考えております。

しかしながら、出来る限りわかりやすさに努めて作成したものの、
読むだけで勝てるようなモノではありません。
私にとってはキラキラ光るダイヤモンドでも、あなたにとっては原石に過ぎないのです。

トレードで勝ち抜いて行くには、手法のアイディアに加えて、
実戦のための技術とメンタルが欠かせません。

手法を得て何となくわかったつもりであっても、
それは単に手法を知っている程度に過ぎません。

勝つトレードの本質は、勝てる手法そのものではなく、
どれだけ勝てる手法を上手に活かしきれるかなのです。

本書より得られるのは「手法(アイディア)」と「技術の学び方」と
「トレードの心構え」程度のものです。


勝つために必要な技術やメンタルは、自分自身の経験のみによって
培われるものだと私は考えています。

無責任に「初心者でも楽に勝てる手法です!」などと言うことはしませんし、
簡単にFXで勝つ術をお探しの方にはおすすめしません。
(このブログを読んでいる方ならそんなことは百も承知でしょうが、一応書いておきます)

真面目に検証出来る方、目標を持ってコツコツと取り組める方、
本気でトレードに取り組んでスキャルピングで生計を立てたい方に
ぜひ手に取って欲しい教材です。


販売方法について(超重要!!!)


販売先は「fx-on」というサイトになりますが、入手経路が少し異なります。
以下をしっかりと読まれた上で購入をお願いします。

1.fx-onで教材を購入されますと、私の挨拶とメールアドレスの書かれたPDFがダウンロードできます。(Pullback FX本体ではありません)

2.購入された時に、fx-onから私の方に購入者様のメールアドレスが送られてきますので、私が確認次第、購入者様へ教材を直接メールにて送付させていただきます。(手作業での確認のため、多少のお時間を頂きます。)

3.購入後24時間以内に私からメールが無い場合は、大変恐れ入りますが催促のメールをお願いします。


何故このような回りくどいことをするかと言いますと、全ては流出防止対策です。
99%の方が真面目に勉強しようと思って購入される中、
著作権を無視して流出・転売する輩もおります。

そうなりますと、私や既に購入された方への不利益とつながります。
そのため、ユーザー個々にPDFを作成し、直接配布させていただきます。

具体的には、教材の趣意が変わらない事を大前提に、文章の表現方法等を微妙に変えながら1部1部作成しています。全く同じPDFは送付しないことにします。

もしPDFが流出した場合は誰が流出源なのか明確になるようにしておりますので、取扱いにはご注意ください。

また、私から直接購入者様へ教材を送付しますので、fx-onへ登録するメールアドレスはしっかりと確認できるアドレスで登録をお願いします。携帯電話のアドレスでは教材が送付できませんので、パソコンのメールアドレスでの登録をお願いします。
(当方からはGmailにて教材を送付させていただきます。)


価格について


販売価格は27,800円とさせていただきます。
これからのコンテンツの充実具合では値上げも考えております。


サポートについて


サポートにつきましては、教材の内容に関する質問をメールにて承ります。
(メールアドレスはPDF内に記載しております)

加えて、このブログの「限定公開機能」を利用して購入者の方だけが見ることのできるトレード解説記事「ブログdeケーススタディ」を定期的に連載しております。
(閲覧のためのパスワードは教材内のテキストファイル内に記載しております。)

以上を踏まえてご購入をお願いします。

⇒Pullback FXの販売ページへ
※パスワードは「pullback」です。



教材に関する質問集



1.サイン型のツールですか?

いいえ、チャート上にサインは出ません。
テクニカルを利用して条件が揃ったらトレードする手法ですが、エントリーポイントは明確です。


2.利益確定や損切りについても書いてありますか?
 また、それらも明確ですか?


はい、エントリーとエグジットがあって「手法」になりますから、利確・損切りについてもしっかりと書いています。エグジットにつきましてもルールは明確です。
しかし、例外的に更に利益を伸ばしたり、早く損切ることもあります。


3.エントリーポイントが明確で、エグジットも明確なら誰がやっても同じ結果になりますか?


残念ながらそうはならないでしょう。
モニターの方たちの成績からもそう言えます。

Pullbakc FXの基本ルールはシンプルですので、すぐに覚えられます。
しかしながら、エントリーを見送る、利益を伸ばす、早めに損切る等のテクニックも身に着ける必要がありますので、個人差が大きく出てくることでしょう。

これらのテクニックにつきましては、ケーススタディ集や本ブログの購入者限定記事で解説しています。


4.スキャルピングだけにしか使えませんか?


本書では5分足と1分足のチャートを使って手法を解説していますが、それ以外の時間軸の組合せでも大丈夫です。時間の軸の組み合わせ方、パラメーターの変更方法についても教材内で書いておりますので、参考にしてください。


5.手法はいくつ解説してありますか?


手法はPullback FX本編で1つ、応用編で1つ、合わせて2つ解説しています。
どちらとも同じチャートを使用しますので、併用してトレードすることが可能です。


⇒Pullback FXの販売ページへ
※パスワードは「pullback」です。







私のスキャルピング手法をまとめた教材「Pullback FX」販売中です。
ここは記事下のフリースペースです
コメント
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購入しました

いつもブログ拝見させていただいてます。
コメントも過去にさせていただいたこともあります。
商材のモニター時期にちょうど多忙な時期と重なり手を挙げることはできなかったので今回のPullback FXの発売大変楽しみにしておりました。
さっそく購入、振込みをし今入金確認中です。
今後ともよろしくお願いいたします。

2016-03-18 11:20 | from たけちわたる | Edit

Re: 購入しました

たけちわたるさん

教材のご購入ありがとうございます。
fx-onの方から連絡がありましたら私の方から教材を送付させていただきます。
それまでもう少しお待ちください。

よろしくお願いします。

2016-03-18 11:40 | from ヤマブキ

ご質問

いつもブログ拝見させていただいております。
PullbackFXについて1点質問させてください。チャートに表示させるインジケーターは、MT4ではなくとも、通常の業者のチャートでも表示可能とのことですが、DMMFXのチャートでも問題無いでしょうか?

2016-05-16 01:11 | from たける

Re: ご質問

たけるさん

初めまして。
先ほどDMMFXのデモ口座でチャートを設定してみましたところ、
問題なく表示できましたので大丈夫だと思います。

以上よろしくお願いします。

2016-05-16 15:27 | from ヤマブキ

No title

再販を心待ちにして昨日購入した者です。
凄くわかりやすい解説で一気に読み終えました。

これからマニュアルを見ながら検証していきたいと思います。
素晴らしい商材ありがとうございました。

2017-01-08 16:34 | from yoshozaki | Edit

Re: No title

yoshozaki様

教材のご購入ありがとうございます。
手法は検証次第な点もありますので、
これから検証を継続して頂ければと思います。

有効に利用して頂ければ幸いです。

2017-01-10 23:10 | from ヤマブキ